私たちが目指しているのは、単に優れたコンサルティング会社になることではありません。その先にある、もっと大きな未来です。コンサルの域を超えて、中小企業の「経営インフラ」になる——それが、diffferentが描いている絵です。
コンサルの「その先」を見ている
コンサルティングは、多くの場合、案件ごとに始まり、終わります。しかし私たちが目指すのは、一度きりの関わりではありません。経営に組み込まれ、会社が動き続ける限り機能し続ける存在になること。電気や水道のように、あって当たり前で、無いと困る。そんな「経営インフラ」のような立ち位置を、私たちは目指しています。
「経営インフラ」とは何か
経営インフラとは、社長の意思決定を日常的に支える土台のことです。数字を整え、資金繰りを見通し、次の一手を一緒に考える。社長の右腕・左腕として隣に立ち、会社が次のステージへ進むたびに、その足元を支える。派手ではなくても、経営の根っこを支え続ける——そういう存在です。
「diffferentがいたから飛躍できた」と言われるために
私たちが一番もらいたい言葉があります。それは、「diffferentがいたから、さらに飛躍できた」という言葉です。自分たちが主役になるのではなく、経営者と会社が飛躍し、その隣に私たちがいた。そう言ってもらえる関係を、一社でも多くつくっていきたい。それが、この会社の存在意義だと考えています。
コンサルの域を超えて、中小企業の「経営インフラ」へ。それが、私たちの描く未来です。
まだ見ぬ「新しいdiffferent」を、共に
この未来は、いまの私たちだけで完成させられるものではありません。だからこそ、一緒に創ってくれる仲間を探しています。"Mr.diffferent"と呼べるような、さらに飛躍する「新しいdiffferent」を、創業期のメンバーと共に形にしていきたい。まだ何も決まっていない部分が多いからこそ、あなたの手で未来をつくる余地があります。
この未来に、賭けてみませんか
大きな未来を語るのは簡単ですが、私たちはそれを夢物語では終わらせたくありません。数字とロジックで裏打ちしながら、一歩ずつ、経営インフラという未来に近づいていく。その道のりに、面白さと意味を感じてくれる方と、一緒に歩んでいきたいと思っています。
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